2006/02/10 論創社 117×188
挿絵はテニエルのリメイクという感じだが、どっちかっていえばシュバンクマイヤーのをイメージしてるのかな。どっちにしてもかわいくはない。
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名著復刻 日本児童文学館 第二集 (7)
大正2年8月 実業之日本社刊 四六判ハードカバー
挿絵が竹久夢二だった。らしさがあるわけじゃないが。ないこともない。
名著復刻 日本児童文学館 第二集 (23)
昭和6年7月 自由社刊 四六判ハードカバー
ヒドい内容だ。まぁ、当時は本気だったんだろうが、あまりにもイタい。
もっとも今でもまだいるお仲間のイタさは変わらんからしょうがないよな。
名著復刻 日本児童文学館 第二集 (27)
昭和12年12月 金蘭社 四六倍判 ハードカバー箱入り
2011/02/05 一迅社 B5判変形 ソフトカバー
必要だから名前が付くんだろうな。
2010/03/20 幻冬舎 A5判 ハードカバー
このサイズだからありがちなタレント本かと思ったら写真集でした。
ファッションモデルよりアーティスティックな写真の被写体の方が似合ってるんじゃないの。
2005/09/15 マガジンハウス A5判ハードカバー
長いキャプションのついた画集とでも言おうか。絵本とでも言おうか。
装丁が良い。良く見ると、ご丁寧にヒビや歪みまで入ってて。